
当NPOでは、活動にご協力をいただいた方に感謝状を贈呈しています。
〇 3万円以上:感謝状
〇 15万円以上:感謝状および盾
記載人数について
当団体では、いただいたご寄付がどれだけの支援に結びついたのか。具体的な数字を感謝状に刻印しています。
3万円のご寄付(感謝状の贈呈)
およそ100人に情報を届け、およそ12人の命を繋いだ実績として記載いたします。
15万円のご寄付(+盾の贈呈)
およそ500人に情報を届け、およそ60人の命を繋いだ実績として記載いたします。
※ 上記数字は、該当月の広告運用実績(情報を届けるコストおよび相談率)に基づき算出しています。

寄付金の使途について
皆さまからのご支援は、「今、まさに孤立している人」に情報を届け、セーフティネットを広げるために大切に使わせていただきます。
〇 必要な人に情報を届ける広告・広報費
〇 新たな「生きテク(事例)」の発掘・取材費
〇 行政・専門機関との連携強化、体制構築費

「生きテク」は18年間、ボランティアの力だけで走り続けてきました。 しかし、今まさに、その限界を超えて「次のステージ」に進むときが来ています。 行政や社会全体を巻き込んだ「命のセーフティネット」へ。皆様からのご支援が「社会の当たり前」に変える力になります。どうか、私たちと一緒に、新しいインフラを作るパートナーになってください。
お届けまでの流れ
下記のリンクより、お手続きをお願いします。
決済完了後、1-2ヶ月ほどで、支援者様のお名前と実績を刻んだ感謝状をお手元にお届けします。
感謝状の活用場面
信用・信頼の証として
周囲からの信頼をより強固なものにします。企業のCSR活動のほか、地域で活動されている自治会長様やPTA会長様にも「実績を公に証明する手段」として選ばれています。
CSR(企業の社会的責任)の可視化
社会的信頼性を高めるアイテムとしてご利用いただいています。オフィスや応接室に掲示することで、「社会課題の解決姿勢」や「倫理感」を伝えるツールになります。
人生の勲章として
東京都認証NPO法人の立場から支援者様の「志」を称えさせていただきます。 定年後の新たな目標、セカンドライフにおける社会的地位の証明として、リビングや書斎に飾られる方が増えています。

よくあるご質問
Q. 表彰の対象は?
年齢・職業は問いません。「自殺予防に貢献したい」「社会の役に立ちたい」という想いをお持ちのすべての方が対象になります。これまでに、定年後のやりがい・働きがいを求める方にご参画をいただいたり、学業以外の実績を作りたい中学生・高校生など、幅広い層からご関心をいただいております。
Q. どんな人が多いですか?
「自殺予防や社会貢献に関心はあるが、時間が取れない」という30代〜80代の方が中心です。また、経営者や個人事業主様が「会社の信頼向上」のために、サポーターとして登録されるケースも増えています。
Q. 推薦や履歴書に使えますか?
NPOへの寄付・支援実績として記載が可能です。ただし、実務経験(インターン等)やボランティア活動の証明ではなく、「慈善活動の証明」となります。社会的な信用や人物評価における「倫理観(インテグリティ)」の証明としてご活用ください。
Q. 公的な叙勲とは何が違いますか?
私たちの感謝状は「寄付・支援」に対する民間の感謝状です。公的な表彰(叙勲・褒章など)には厳格な基準がございますが、形に残る「貢献の証」を残したいという方にも選ばれています。

